将棋電王トーナメント
11/2〜4にトーナメントを行い、上位5チームが来年の電王戦出場権獲得可能、と。
将棋のルール的な部分はほぼ選手権通りだから、プログラムの大幅改良は不要ですね。
例えばトライルール採用とかだと、電王トーナメント用にコーディング・学習をやり直す必要がありますが、そういう心配は不要、と。
ハード制限やらソフトの事前貸出やらは賛否両論ありそうですが、まぁ「気に入らなければエントリーしなければいい」ってだけなんでスルーします。
私がエントリーするかどうかは、もうちょっと開発が進んでから判断します。枯れ木も山の賑わいと言いますし、冷やかしがてら行くのもありですが。
さて、それでは今日の開発に着手しますか。